ご利用について

ご利用について

 

「お詫び文を提出することで、劇的に状況が改善される」わけがないことを、あなたも私も、多くのビジネスパーソンも知っています。文書1枚で好転するはずなんてありません。

そもそものお話ではありますが、お詫び文を提出しなければならない状況に至っては時すでに遅しの感があり、お詫び文の提出は、プラスの幅を伸ばすというよりもマイナスの幅を縮めるための手段です。

 

どうにかこうにかで良いので、とりあえず目的地(先方との取引続行など)に軟着陸しよう、とするのが現実であり、私たちとしてもお客様が極力「軟着陸」を達成すべく、しっかりと原稿を作成します。

(手遅れな事例もあり、お詫び文提出は後付けのようなこともありますが)

 

では仮に突っ込みどころ満載のお詫び文を提出したらどうなるか、これも誰もが知っているところです。

余計に傷口が大きくなります。笑えません。

 

そこで、さあ文面をどうしよう、表現をどうしようということになるわけですが、お詫びライターズはそこらあたりのご不安・ご不便を解決する役回りを担っています。

 

さて、知的財産権についてです。お客様のご依頼によって作成した原稿の著作権は、お詫びライターズが保有します。お客様はご利用料金をお支払いになることによって、その原稿の修正も含め、当該提出先に提出する目的に限って使用することができます。

 

キャンセルについてです。ご依頼をいただいたあと、キャンセルを希望する場合は電話・メール・ファックスのうちいずれかの方法でその旨をご連絡ください。なお、お電話でのヒアリング実施後はキャンセルできませんのでご了承ください。

 

最後に免責についてです。残念ながら、お詫びライターズが提供する作成サービスは、お客様が望む成果をお約束するものではなく、サービス内容(原稿)を使用した場合における効力、使用後発生する事象について一切の保証の義務を負いません。

 

もちろん、上記に示したとおり、「目的地への軟着陸」を目標にして最善は尽くしますが、成果を獲得するためには、現状のお客様が先方から信頼を今なお受けているのか、許してもらえる余地があるのかなど、お客様と先方との関係性に大いに依ります。保証はしませんが、お客様が置かれている状況の理解に努め、真摯にご対応させていただきます。

 

これらこのページにあることをご了承いただいたうえでご依頼ください。(ご依頼いただいた時点で了承済みとします)